☆光脱毛と光エステでピッカピッカのお肌に

レジェが扱うのSHR脱毛 (蓄熱式脱毛) です。

SHR脱毛とは、

Super(スーパー) Hair(毛) Removable(除去できる)の頭文字を取った言葉です。

SHR脱毛は、数多くある脱毛方法の中でも新しく、

仕上がりの良さ、完了までのスピード感、痛みの少ないなどメリットが多いのです。

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【光フェイシャル】7000円
施術時間、約60分
【顔】6000円
施術時間、約30分
【ヒゲ】4000円 
施術時間、約20分

 

【両脇】3000円 
施術時間、約30分
【両足(つま先~太もも)】5000円
施術時間、約60分

 

【両腕(指先~肩まで)】4000円 
施術時間、約60分

 

【指・足の甲・うなじ・もみあげなどのポイント】1500円
施術時間、約15分
※別途消費税がかかります。
※学生様は正規料金から10%引きです。(中学生以上の方)
以下のメニューは、2020年、1月から開始予定
【お腹&背中(尾てい骨~うなじ)】6000円
【全身 (顔、VIO別)】12000円
※別途消費税がかかります。
※学生様は正規料金から10%引きです。

 

レジェが扱うのはSHR脱毛

今までの脱毛方法は、IPLやSSC脱毛と呼ばれ、

毛根に熱でダメージを与える方法です。

 

一方、レジェが扱うSHR脱毛は、

従来の脱毛方式のように、既に生えている毛に着目するのではなく、

これから生えてくる毛にダメージを与えて効果を発揮します。

 

従来の光脱毛は、毛根に熱を当てる仕組みのため、

痛みを感じてました。↓↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出典:業務用脱毛機器ガイド

 

ですが、

SHR脱毛は、毛包の全体に弱めの熱を繰り返しあてることで、

発毛の司令塔になる「バルジ領域」を壊します。

 

このバルジ領域に熱を与えることで、

痛みを軽減しながら脱毛効果を発揮させます。

出典:姫Body

 

SHR脱毛は効果はどのくらい?

先ほどお伝えしたように、発毛の司令塔になる「バルジ領域」にダメージを与えるため、

1回目の施術で「毛が抜ける」という実感はできません。

 

ですが、最終的な脱毛完了までの期間を、

以前の方式と比較してみると、大きな差はありません。

実際に、その回数を下記の表で見ていきましょう。

 

SHR脱毛

ヒゲ 約8〜10回
ワキ 約8回〜10回
脚・腕 約10回
顔 10回
全身 約12回

 

従来の脱毛(IPL SSC)

ヒゲ 約8回
ワキ 約8回
脚・腕 約6回
顔 16回
全身 約12回

 

SHR脱毛は、従来では難しかった産毛にも、

スピーディーに効果を発揮することができます。

 

ヒゲ、ワキなど太い毛の施術効果は、

従来の脱毛方式が早く効果を発揮します。

 

ですが、

SHR脱毛の最大の特徴は毛周期に関係なく施術できるので、

早い人で半年〜1年程度で見て頂けると脱毛完了できます。

(施術頻度は、最短で2週間です。)

 

SHR脱毛のメリット・デメリット

次に、SHR脱毛のメリット・デメリットを解説していきます。

 

メリット①痛みが少ない。肌への負担も少ない。

従来の脱毛方法は、多少の痛みがあると言われてました。

 

ですが、

SHR脱毛は、弱い光を照射する「蓄熱式脱毛」です。

 

この為、肌に温かみを感じる程度で、少ない痛みで施術可能になりました。

 

低温照射の施術なので、仕上がり後の肌荒れや毛嚢炎などの症状や、

火傷や肌トラブルも抑えることができます。

 

その結果、ほとんど痛みはなく、

リラックスして脱毛施術を受けることができます。

メリット②6ヵ月〜1年で脱毛完了することができる

前にも書きましたが、

SHR脱毛は毛周期に関係なく脱毛することが可能です。

 

従来の脱毛方式は、成長期の毛に対して、脱毛効果を発揮してました。

 

ですが、

成長期の毛が皮膚の表面に出ているのは、全体の20%ほどです。

 

その為、全ての毛に照射するには、毛周期のタイミングに合わせる必要があり、

2〜3ヶ月に1回のペースでしか脱毛サロンへ通うことができませんでした。

↓↓

 

 

 

 

 

 

出典:毛周期(ヘアーサイクル)に合わせてフラッシュ脱毛の施術をする理由

 

ですが、

SHR脱毛の場合は、
毛を作る組織(バルジ領域)にダメージを与えるので、
2週間~1ヵ月おきに脱毛施術できます。

その結果、最短6ヵ月〜1年で脱毛を完了することができます。

メリット③施術時間が早い

SHR脱毛は、短時間に連続して、毛包に光を当てるので、

10秒間で約1000本もの脱毛を処理できます。

 

その為、従来の方法の3分の1の施術時間で終わることができます。

メリット④日焼け肌・敏感肌にも対応

SHR脱毛は、幅広い肌質に効果を発揮します。

今まで、脱毛不可能だった「肌の色・肌トラブル」でも、脱毛可能になります。

 

というのも、

従来の脱毛方法は、黒い色に反応するので、

シミ、ホクロ、日焼けした肌に刺激がありました。

 

ですが、SHR脱毛は、

色ではなく毛包に反応させて施術方法です。

 

メラニン色素に反応しない仕組みなので、

よほどのことがない限り、

シミやホクロ、日焼けした肌でも安全に施術が出来ます。

 

 

ですが、

皮膚に炎症を起こしている、明らかに傷があるなど、

症状によっては、施術出来ない場合もあります。

 

今まではメリットだけでしたが、

次は、デメリットについて書いていきます。

 

デメリット①SHR脱毛は実績が少ない

 

そもそもバルジ領域自体が、

2001年頃に、発見された細胞となります。

 

ですので、

SHR脱毛(蓄熱式脱毛)は、まだ実績が浅く、

脱毛後、長期間経過しても、毛が生えてこないか?

という効果が立証されていません。

 

このことから、

これから20年、30年先までの、毛の再生率が0とは言い切れません。

 

結果的に、

現段階では、永久脱毛とは言えません。

 

そもそも、永久脱毛の定義は、

最終脱毛から1ヵ月後の毛の再生率が、

20%以下である脱毛法であること

 

ですからね。

 

このことから、この条件を満たしてたら、

ある意味、永久脱毛と言えるわけです。

 

デメリット➁脱毛の途中、効果を実感しづらい

最初に説明したように、

SHR脱毛施術後、【すぐに毛が抜ける】という効果は実感できません。

 

なぜなら、

IPL脱毛やSSC脱毛のように、毛根に刺激する方法ではないからです。

 

IPL脱毛やSSC脱毛は、

強い光で大きな刺激を与えているので、その分効果も大きくなります。

 

その反面、

SHR脱毛の照射する光は、IPL脱毛やSSC脱毛ほどのパワーが少ないです。

 

このことから、

人によって、効果を実感するまでの過程が分かりづらく、

本当に効果が出ているのか?と不安に感じる方もいるでしょう。

 

もちろん効果も大切です。

 

ですが、、効果ばかりを重視して、肌を痛めては元も子もありません。

 

普通なら、

当たり前に生えてくるはずの毛を、
生えてこないようにする。

 

という事は、それなりのリスクがでます。

 

このことから、

 

レジェのSHR脱毛は、

効果を出すよりも怪我をさせない、

安全を中心に考えて施術します。

 

脱毛施術に対しての注意点やお願い 

《脱毛をご希望のお客様》

脱毛希望箇所を、

前日までにシェービングしてご来店ください。

 

お忘れになった場合、

別途シェービング代1100円を頂きます。

 

《以下の方の脱毛の施術は出来ません》

ご自身がそれに当てはまるかどうか、

必ずご確認下さいませ。

 

・体調の優れない方(重度の疲れ、重度の寝不足、二日酔い)

・病院に通院されている方

・内科系疾患をお持ちの方

・病中、病後の方

・伝染病疾患をお持ちの方

・てんかん発生の既往症のある方

・その他、持病をお持ちの方

・継続的に薬の服用をされている方

・トリートメント当日、薬の服用をされている方

・妊娠中の方

・アルコールを飲んで来られた方

・予防接種を受けた1週間以内

・胸に疾患をお持ちの方

・極端に色素の濃い肌

・アトピー性皮膚炎、ケロイド体質、光アレルギー、ヘルペス、その他皮膚疾患をお持ちの方

・皮膚に切り傷、炎症、その他術後がある肌、薬を使用している部位

・極端に肌の弱い方

・極端に肌が乾燥されている方

・いぼ

・刺青、タトゥーの上

・粘膜部位

・整形手術をされている箇所

・シリコンなどを入れている方

・トリートメント後、紫外線を過度に浴びる予定の方

・トリートメント後、サウナ、岩盤浴、スポーツ、マッサージなど汗をかく予定がある方

 

【薬服用中の脱毛について】

全身脱毛に薬の影響は出てくるのか?

 

一般的に用いられているフラッシュ脱毛は、

メラニン色素に特殊な光を作用させて

熱エネルギーを発生させ、毛根を熱で破壊する施術方法です。

 

ですので、

薬に含まれている抗生剤が熱に反応して、

火傷をするなどの肌トラブルを起こしてしまう可能性があります。

 

サロンはその際に責任を負うことは出来ません。

 

ですので、

薬を服用している期間は、

基本的に施術をお断りするサロンがほとんどです。

基本的に、

薬服用中の施術はNGです。

 

ですが、薬の種類によっては、

 

医師の診断書と同意書の提出があれば、

施術OKになることもあります。

●施術OKな薬

・漢方薬

・便秘薬

・低用量ピル

 

●施術NGな薬

<特に注意が必要な薬>

 

以下の3つは、

薬局でも市販薬として手軽に入手することが可能です。

 

ですが、副作用に

「光線過敏症」というものが含まれています。

 

光線過敏症とは??

症状として、光に対して過敏になってしまいます。

光を浴びた肌は赤みをおびたり、痒みが起こったりするだけでなく、

ひどい時には皮膚炎を引き起こしてしまいます。

 

よって、フラッシュを照射して脱毛を行う全身脱毛は、

肌にダメージを与えるため、脱毛NGとなります。

 

・抗生物質

・解熱鎮痛薬

・抗真菌薬

・抗ヒスタミン薬

・抗うつ・精神安定剤

 

●その他NGな薬

・ピル

・女性ホルモン製剤

 

ホルモンバランスが崩れているということから、

生理中の脱毛がNGなのと同様に、

ホルモンバランスに働きかけるピルや、

女性ホルモン製剤を服用している間は、

脱毛効果が正しく得られないので施術NGす。

 

(ただし、

先に施術OKの薬としてあげた低用量ピルは別。)

 

●花粉症の薬を服用中の方も施術NG

 

先に説明した「抗ヒスタミン薬」は、

施術NGの薬の1つです。

 

光線過敏症になる可能性があるため、施術は出来ません。

 

花粉症の薬として用いられることが多い、

抗ヒスタミン薬や抗アセチルコリン薬。

 

この2つには以下の副作用が生じると言われています。

 

・抗ヒスタミン薬

 眠気

 頭痛

 喉の渇き

 

・抗アセチルコリン薬

 喉の渇き

 便秘

 

また、上記の薬の他にも、

ステロイド系の薬が用いられることもあります。

 

上記に比べて、

花粉症の症状を抑える効果は高いです。

 

ですが、ステロイド系の薬は、

感染症や胃潰瘍など多くの副作用が

生じることでも知られています。

 

市販薬には含まれていることはなく、病院で処方されないのですが、

もし処方された場合は、必ずお伝え下さい。

 

施術希望のあなたは、、

実際の施術の前には、同意書の記入もします。

(店頭でも、LINEで送ることも出来ます)

 

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